会報「METALFORM」の発行一覧

各号ともA4x約20枚 約5-8MBです。敬称や法人格を略させていただきます。

99号 2026年7月

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ぽてんしゃる
日本鍛圧機械工業会の技術委員長として会員企業に有意義な活動に力を注ぐ
 日本鍛圧機械工業会  技術委員長 兼 中小企業委員長
 株式会社 相澤鐵工所 代表取締役社長 相澤 邦充
P.2
報告
第78回定時総会を開催
P.3
INFORMATION FILING
MF技術大賞2026-2027 7月末の締切が迫っています!
P.3
MF-TOKYO 2027 第9回プレス・板金・フォーミング展
7月1日より出展受付を開始しました!
P.4
会員企業訪問
榎本機工株式会社
株式会社 ユタニ
P.9

バックナンバー

    • 99号 2026年7月
      日本鍛圧機械工業会の技術委員長として会員企業に有意義な活動に力を注ぐ
    • 98号 2026年4月
      レーザ安全基準と青色レーザ可能性を追求、フラウンホーファーの仕組みを日本にも完成させる
    • 97号 2026年1月
      塑性加工の未来や学学連携などの実現へ向けて日本塑性加工学会は全力でサポート
    • 96号 2025年10月
      皆さんの様々な声をお聞きしながらものづくり産業の未来への橋渡しを担う
    • 95号 2025年7月
      工業会の歴史と会員企業の皆様に敬意を表し培った財産を継承し、さらなる発展を目指します
    • 94号 2025年4月
      業界において重要な役割を担ってきた日本鍛圧機械工業会に期待すること
    • 93号 2025年1月
      塑性加工を未来につなげる活動への期待と貢献
    • 92号 2024年10月
      MF-TOKYO 2025の開催に期待を込めて鍛圧機械を若い世代にアピールするチャンス!
    • 91号 2024年7月
      日本、世界の状況が変わる中、今後も業界への貢献を目指す日本鍛圧機械工業会
    • 90号 2024年4月
      産学連携、基礎商品講座、自主行動計画を実施、業界の未来に貢献する企画委員会の活動
    • 89号 2024年1月
      日本塑性加工学会の活動を活性化させ塑性加工の進化と発展をめざす
    • 88号 2023年10月
      業界イノベーションを実感 MF-TOKYO2023 3つの視点で日本のものづくり産業をサポート
    • 87号 2023年7月
      業界の発展に力を尽くし皆様のお役に立つ工業会を目指します
    • 86号 2023年4月
      リアル開催MF-TOKYO 2023 日本のモノづくりを積極的にアピールしていきたい
    • 85号 2023年1月
      塑性加工技術の重要性を産学連携などで多くの人に伝えたい
    • 84号 2022年10月
      業界の大きな転換期に、企業への強力なサポート目指す
    • 83号 2022年7月
      レーザ技術のさらなる発展と安全操業の啓蒙で製造産業界に貢献
    • 82号 2022年4月
      日本のプレス加工技術を蘇らせるには産学連携・産産連携活動が大切
    • 81号 2022年1月
      年頭所感、2022暦年年度受注予想
    • 80号 2021年10月
      塑性加工学会の知と人を如何に未来へつなぐか
    • 79号 2021年7月
      MF技術大賞2020-2021受賞製品が決定
    • 78号 2021年4月
      業界の発展に貢献する新基準への取組み 変化が求められる「MFエコマシン認証制度」
    • 77号 2021年1月
      年頭所感、2021暦年年度受注予想
    • 76号 2020年10月
      ニーズ指向で塑性加工技術の更なる進化を目指す
    • 75号 2020年7月
      サービスの革新と拡大でサービスビジネスの重要性がますます高まる
    • 74号 2020年4月
      シャーの安全防護に関わる日鍛工推奨基準
    • 73号 2020年1月
      年頭所感、2020暦年年度受注予想
    • 72号 2019年10月
      MF-TOKYO 2019 第6回プレス・板金・フォーミング展結果報告
    • 71号 2019年07月
      業界の更なる発展のために
    • 70号 2019年04月
      多様化する現代においての産学連携について
    • 69号 2019年01月
      MF技術大賞2018-2019受賞製品が決定
    • 68号 2018年10月
      産学連携対談 これからの鍛圧塑性加工技術の発展に欠かせない産学連携が始動
    • 67号 2018年07月
      長年の活動から蓄積された知恵と人材を次世代につなぎ、新たな価値の創造へ
    • 66号 2018年04月
      鍛圧機械製造業界について考えていること
    • 65号 2018年01月
      鍛圧機械の世界生産金額と各国シェア
    • 64号 2017年10月
      MF-Tokyo 2017 第5回プレス・板金・フォーミング展結果報告
    • 63号 2017年07月
      MF-Tokyo 2017 開催直前最新情報
    • 62号 2017年04月
      MF-Tokyo 2017 過去最大規模で開催!
    • 61号 2017年01月
      MF技術大賞2016-2017(受賞製品)
    • 60号 2016年10月
      中小企業等経営強化法による固定資産税の軽減措置について
    • 59号 2016年07月
      ファイバーレーザ加工機の安全講習会
    • 58号 2016年04月
      油圧プレスのメンテナンス(入門編)発行
    • 57号 2016年01月
      年頭所感:技術の世界への発信と工業会発展に向けて
    • 56号 2015年10月
      MF-Tokyo 2015 Exhibition Report
    • 55号 2015年07月
      MF-Tokyo 2015 プレス・板金・フォーミング展
    • 54号 2015年04月
      鍛造プレスとは〈入門編〉発行
    • 53号 2015年01月
      MF技術大賞2014-2015受賞製品
    • 52号 2014年10月
      より安全を目指したMFスーパー特自検制度が来年1月から開始
    • 51号 2014年7月
      世界に先駆けファイバーレーザ加工機の安全規格を策定
    • 50号 2014年4月
      鍛圧機械の産業ビジョン2014を策定。「ワールドブランドの確立」を提言
    • 49号 2014年1月
      長年にわたる経験と蓄積したノウハウが、最先端の開発を可能にする
    • 48号 2013年10月
      MF-Tokyo 2013結果報告
    • 47号 2013年07月
      MF-Tokyo 2013特集
    • 46号 2013年04月
      産学連携の実をあげグローバル化へ
    • 45号 2013年01月
      MF技術大賞2012-2013特集
    • 44号 2012年10月
      MFスーパー特自検制度策定チーム発足
    • 43号 2012年07月
      ファイバー(個体)レーザ加工機普及に向け、工業会安全規格の策定中
    • 42号 2012年04月
      「技術大賞」「エコ認証」「国際規格化対応」が技術委員会の重点活動
    • 41号 2012年01月
      産学連携密にし、ものづくりの基盤強化を
    • 40号 2011年10月
      MF-Tokyo 2011結果報告
    • 39号 2011年07月
      MF-Tokyo 2011特集
    • 38号 2011年04月
      油圧プレス専門部会が産業ビジョン策定。新素材対応等の課題にチャレンジ
    • 37号 2011年01月
      MF技術大賞2010-2011特集
    • 36号 2010年10月
      MF-Tokyo、MF技術大賞、MFエコマシン、サーボプレスのJIS安全規格適合製品公表など
    • 35号 2010年07月
      鍛圧産業の発展促進に寄与するため、MF4(フォー)事業を積極的に推進
    • 34号 2010年04月
      ものづくりに光る『MF技術大賞』創設。技術の活性化と底上げを図る
    • 33号 2010年01月
      MF-Tokyo 2009結果報告
    • 32号 2009年10月
      MF-Tokyo 2009特集、MFエコマシン認証の最新状況
    • 31号 2009年07月
      MFエコマシン認証制度本運用開始
    • 30号 2009年04月
      一般社団法人移行特集
    • 29号 2009年01月
      MFエコマシン認証制度、機械業界で初の制度運用4月スタート
    • 28号 2008年10月
      プレス・板金・フォーミング展(MF-Tokyo2009)、出展募集を開始
    • 27号 2008年07月
      仕上がったサーボプレスのJIS原案。次の目標は適合製品の登場
    • 26号 2008年04月
      60周年記念事業で専門見本市。新しい歴史–(日鍛工副会長)
    • 25号 2008年01月
      サーボプレスの環境整備が急務(サーボプレスJIS委員長)
    • 24号 2007年10月
      ビジョン実現へ革新的ものづくり技術と新たな価値の創造(素形材産業室長)
    • 23号 2007年07月
      ものづくり力とイノベーション力に自信を持ち、前進を(日鍛工会長)
    • 22号 2007年04月
      光線式安全装置のリスクアセスメント
    • 21号 2007年01月
      鍛圧機械の産業ビジョン特集
    • 20号 2006年10月
      サーボプレスの工業会規格化(TI103)が完了
    • 19号 2006年07月
      中小企業でも適用できるリスクアセスメント手法の開発
    • 18号 2006年04月
      我が国の素形材産業が目指すべき方向性
    • 17号 2006年01月
      プレス機械に求められる環境性能(技術委員会委員長)
    • 16号 2005年10月
      機械安全の認証制度がスタート
    • 15号 2005年07月
      動力プレス機械構造規格の方向性(産業安全技術協会)
    • 14号 2005年04月
      プレス機械の安全化技術動向(中災防)
    • 13号 2005年01月
      チューブハイドロフォーミング技術とその将来展望
    • 12号 2004年10月
      機械輸出 中国強制認証制度(CCC)に関して
    • 11号 2004年07月
      新鍛圧技術への期待 プレス融合と技術融合
    • 10号 2004年04月
      中国VS日本 中国の強みと日本の底力(関東部会講演)
    • 9号 2004年01月
      独創的なモノづくりのための人材教育
    • 8号 2003年10月
      モノづくりが真に評価される施策と世論づくり(素形材産業室長)
    • 7号 2003年07月
      鍛圧機械業界の再生に総力を結集(日鍛工会長)
    • 6号 2003年04月
      集積した製造力をベースにモノづくり活性化の環境整備
    • 5号 2003年01月
      プレス業界に期待される、知的・学習機能を備えた機械
    • 4号 2002年10月
      国内製造業復権の決め手は4Rだ!
    • 3号 2002年07月
      ボーダレス時代の塑性加工
    • 2号 2002年04月
      技術開発の源は加工現場
    • 1号 2002年01月
      更なる発展で物作りの根幹を担う(日鍛工会長)