経済産業省「特定技能制度の分野が拡大することに伴う外国人の不法就労対策」

経済産業省より、「特定技能制度の分野が拡大することに伴う外国人の不法就労対策について」お知らせです。

日本人と外国人が互いに尊重し、安全・安心に暮らせる共生社会を実現するためには、外国人の人権に配慮しながらルールにのっとって外国人を受け入れ、適切な支援等を行っていくこと、また、ルールに違反する者に対して厳正に対応していくことが重要です。入管庁が本リーフレットにおいて、外国人を雇用する事業主の皆様向けに外国人の適正な雇用のために注意すべきポイント(不法就労とは、在留カードの確認方法や各種問い合わせ等について)をまとめておりますので、御参照ください。

入管庁リーフレット

MF-TOKYO 2025 出展募集開始のお知らせ(プレスリリース)

MF-TOKYO 2025 出展募集開始のお知らせ(プレスリリース)

一般社団法人 日本鍛圧機械工業会(代表理事会長 長利 啓正/コマツ産機(株)代表取締役社長)は、7月1日(月)より「MF-TOKYO 2025 第8回プレス・板金・フォーミング展」の出展募集を開始いたします。

「鍛圧機械」の専門展示会である本展は、ドイツと並び世界で製造産業をけん引する日本の最先端の機械や技術を紹介し、わが国の鍛圧機械産業の発展を目的としています。
これまで同様に日本塑性加工学会や各特別協賛・協賛団体、後援団体各位の強力なサポートを背景に、さらに充実した展示会を目指します。また、当会の顕彰事業である「MF技術大賞」受賞製品のパネル展示など、当会事業も紹介します。

MF-TOKYO 2025では、カーボンニュートラル(CN)やSDGsに対する要請を『人と地球にやさしい技術』と捉え、前回に続きそのワードを包含した「人と地球にやさしい技術、持続可能な未来を築く」を副題としました。鍛圧塑性加工機械に関連する多くの方々にご出展いただきたいと思っておりますので、本展の出展募集開始をご報道いただければ幸いです。

<開催概要>
名 称:MF-TOKYO 2025 第8 回プレス・板金・フォーミング展
主 催:一般社団法人 日本鍛圧機械工業会/日刊工業新聞社
後 援:経済産業省/厚生労働省/環境省/日本貿易振興機構(ジェトロ)
特別協賛:日本塑性加工学会/日本鍛造協会/日本金属プレス工業協会/日本金型工業会/
日本工作機械工業会/日本ねじ工業協会/日本ばね工業会
協 賛:日本自動車工業会/日本自動車部品工業会/レーザ加工学会/日本ロボット工業会/
日本電機工業会/日本建設機械工業会/日本溶接協会/日本精密機械工業会/
レーザ協会
海外協賛:中国机床工具工業協会/中国鍛圧協会/中国模具工業協会/
インド工作機械製造者協会/アメリカ製造技術協会/台湾機械工業同業公会/
韓国工作機械産業協会/イタリア工作機械工業会
(以上申請予定先、順不同・法人格略)

■会 期:2025 年7 月16 日(水)~19 日(土) 10:00~17:00 (最終日は16:00 まで)
■会 場:東京ビッグサイト 東4・5・6・7・8 ホール
■小 間 数:目標1,800 小間(前回1,677 小間)
■来場者数:目標32,000 人以上(前回28,219 人)
■入場料金:1,000 円※招待状持参者および事前登録者、中学生以下は無料。
■併催事業:講演会、セミナーなど

経済産業省「デジタル推進人材育成プログラム「マナビDX Quest」募集開始」

経済産業省より、デジタル推進人材育成プログラム「マナビDX Quest」募集開始のご案内です。

経済産業省では、地域企業・産業のDXの実現に向けて、デジタル人材の育成を推進するため、デジタル知識・能力を身につけるための実践的な学びの場として、ポータルサイト「マナビDX(デラックス)を開設しています。

【ケーススタディ教育プログラム】(8月開始予定)
 ※今回募集対象
・講師による座学ではなく、参加者が情報交換して学び合い・教え合いながら、与えられた課題を解決していく、PBL (Project-based Learning:プロジェクト型学習)を中心に据えたプログラムです。
・約2~3ヶ月間(プログラムにより異なる)のPBLで、AIによる需要予測やデータ分析による収益改善等の実際の企業課題をテーマにした複数のケーススタディ教材から選択し、ビジネス課題からデジタル課題まで、DXを推進し組織を変革する一連のプロセスを一気通貫で学習することができます。
・全てのプログラムがオンラインで提供されます。また、各課題には個人で取り組んでいただきますので、ご自身の都合の良い時間で受講いただけます。

【地域企業協働プログラム】(秋以降開始予定)
 ※原則①ケーススタディ教育プログラム修了者のうち希望者が対象
・約2~3ヶ月間(プログラムにより異なる)かけて、地域の中小企業の課題にチームで取り組むプログラムです。
・中小企業の経営者・担当者との協働を通じて、ケーススタディ教育プログラムで学んだスキルを用いて、実際に現場でDXを推進する際の難しさやポイントを学ぶことができます。

■応募期間 6/10(月)~7/16(火)8:59、8/16(金)12:00(プログラム別)
詳細はこちら
リーフレット

 

素形材センター「令和6年度「NEW:素形材産業経営賞」募集」のお知らせ

素形材センターより、令和6年度「NEW:素形材産業経営賞」募集についてお知らせです。

本賞は令和6年度新たに創設する表彰制度で、優れた素形材企業経営によりわが国素形材産業における先進的な取組(下記項目)を実施した企業の経営者や担当者を表彰するものです。
・ビジネスモデル・ダイバーシティ・柔軟な働き方・健康経営・人材育成・リスクマネジメント ほか

■応募締切 令和6年7月22日(月)
令和6年度「素形材産業経営賞」募集案内(PDF)
令和6年度「素形材産業経営賞」応募用紙(Word)

 

 

SII「令和6年度省エネルギー設備投資利子補給金助成事業費」について

一般社団法人 環境共創イニシアチブ(SII)よりお知らせです。

SIIでは、省エネ補助金のほか、以下のような利子補給事業を執行しております。事業者の皆様が省エネ設備を導入される際に、是非ご活用をご検討ください。本利子補給事業の詳細は、以下をご確認ください。

<令和6年度 省エネルギー設備投資利子補給金>
省エネルギー設備を新設・増設する事業者に対して、当法人へ予め登録された金融機関(以下「指定金融機関」)が行う融資に係る利息の最大1%を、最長10年間に渡って補助するものであります。
例)貸付利率が1.1%の場合、1%を補助。
※本事業の公募に必要な融資計画書は、事業者と指定金融機関が共同で作成いただき金融機関よりご提出いただきます。

公募情報ページ(2次公募)
事業概要パンフレット
利子補給金ハンドブック
指定金融機関一覧
指定金融機関は10月末迄受付、当月申請分を翌月中旬頃指定

経済産業省「マイナンバーカードの活用等」について

経済産業省より「マイナンバーカードの活用等」についてお知らせです。

マイナンバーカードの有効申請枚数が1億枚を超え(2024331日現在)、更なるマイナンバーカード活用等についてお知らせします。

マイナンバーカード活用等に向けた積極的な周知のご協力ご依頼
マイナンバーカードを健康保険証として使うには
マイナンバーカードをご利用下さい
海外でもマイナンバーカードがつくれます
本人口座登録のお願い
スマホ用電子証明書搭載サービス
公的個人認証サービスを利用した最新の利用者情報提供サービス

厚生労働省「エイジフレンドリー補助金」について

厚生労働省より「エイジフレンドリー補助金」についてお知らせです。

高年齢労働者の労働災害防止対策、労働者の転倒や腰痛を防止するための専門家による運動指導等、労働者の健康保持増進のためのエイジフレンドリー補助金をご活用下さい。

■補助金申請受付期間 5月7日(火)~10月31日(木)まで
パンフレット
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